topimage

2015-08

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぴぴたん、ありがとう。 - 2015.08.27 Thu

こんにちわ。
ぴぴたんが亡くなり、もう16日が過ぎました。
「ぴぴたん、今頃どうしてるかな、、」と、ぴぴたんの遺骨を前に話しかけてます。
相変わらず、写真のぴぴたんは可愛いまま。。いつまでたっても可愛いです。

さて、亡くなった最後の日の事、お見苦しいところもありましたが、
読んでいただきありがとうございました。
あの時、病院に対する不満が無かったかといえば、そうとは言えませんが、
どうにもならないこともあるんだと、思ってます。
今では、最後まできちんと対応していただいたことに感謝しております。
(少し長くなりますが、その後です。。)

亡くなった直後しばし、病室でぴぴたんんと二人っきりにしていただき、
ぴぴたんを抱きしめて、わんわんと声をあげて泣きました。
あまりにも突然でこの現実を受け入れることができずにいました。
「ぴぴたん、ぴぴたん。。」まだ体は温かく、今にも生き返りそうでした。
でも、もう、動きません。。
ぴぴたんはね、最後までとっても我慢強い女の子でした。
苦しかったと思いますが、弱音を吐かなかったね。。
踏ん張っていた足が最後まで目に焼き付いています。

死後硬直が始まる前にと、看護婦さんから申し出があり、
ぴぴたん病院でお風呂に入れてもらいました。
生まれて初めて、、最初で最後のお風呂でした。キレイキレイにしてもらいました。。
小さな棺に入れられたぴぴたんから、シャンプーのいい香りがしました。
ほんと、キレイだね、ぴぴたん。。
なんて可愛いの、ぴぴたん。

おねえたんも病院に駆けつけてくれました。ぴぴたんをふたりで家まで連れて帰りました。

ぴぴたんの亡骸をこれより下に載せています。
ご覧にならない方は、ここまでとしてください。。














































IMG_8109-5.jpg
娘とお花で飾りました。元気いっぱいのぴぴたんだったから、ひまわりが似合うね。
ほんと、キレイだね、可愛いね。。ぴぴたん。。

ケガや病気をしてたわけじゃなかったし、亡くなる前日まで、ご飯もおやつも牧草も食べて、
まるまるとしていました。毛はふさふさで、ぬいぐるみのような亡骸でした。

おにいたんが帰宅し、おとうたんが帰宅し、それぞれが、それぞれのさよならの言葉をかけました。
IMG_8102-5.jpg
主人にとってぴぴたんは、恋人のような娘のような存在でした。
ぴぴたんのケージの前で声をあげて泣く主人に、またみんなで大号泣。
「あかん、もう泣かんとこ。。(笑)」
泣いたら、ぴぴたん悲しむね。。

お手て、にぎにぎ。。
あんよ、モミモミ。。
体、すりすり。。
ほっぺにチュゥ。。

いっぱい、いっぱいぴぴたんに触れました。
いつでもこの感触を忘れないように、いっぱい触れました。

翌日の8月12日、動物霊園にて火葬しました。
家族みんなが揃い、最後のお見送りができました。
棺に火が入り、家族写真を一枚握りしめ、天高く空へ上へ上へとぴぴたんは上っていきました。
笑顔でその煙を見送ることができました。
お月様に無事到着できますように。。

ぴぴたん、ありがとうね。。
ぴぴたんに出会う前は、思春期の子供達に、仕事に忙しい主人、私は日々生活に追われ、
ギスギスとし、イライラとし、このままなんとなく齢をとっていくだけだと思ってました。
何かが始まるワクワクや今日一日の喜びさえ、無かったように思います。
ぴぴたんを迎え、家族となり、いつもぴぴたんを中心に、リビングに家族が集まり、
家族に笑顔をくれました。子供たちはぴぴたんを愛しみ、成長していきました。
何も言わず黙ってみんなの悩みも聞いてくれたね。。
我が家にとってもこの4年7ヵ月はほんとうに色々なことがありました。
でも、「ねっ、ぴぴたん、頑張るからね!!」で、何もかも片付いちゃうんですから(笑)
とても大きな力をくれる存在でした。
ぴぴたんがいたからね、、今の家族があります。とても仲良くやっていけてます。
みんなそれぞれ、頑張れてます。
ありがとうね、ぴぴたん。。
大好きだよ。
IMG_7879-5.jpg
(2015年7月8日午前11時分撮影)

ぴぴたんはね、とってもいい仔だったね。物分かりが良くって、賢くって、、。
我慢強くて、人が好き、、でそして怖がりさんだったね。
なってたって美人なところも、おかあたんの自慢の娘でした。
IMG_7665-5.jpg
(2015年6月15日午後23時53分撮影)
「ぴぴた~ん、逢いたくなったら、いつでも帰ってこ~い。。」byぴぴたんまま

ぴぴたんに会いたくてたまりませんが、いつも空から見てくれてるからね。。
ぴぴたんに恥ずかしくない様に、しっかりと前を進んでいこうと思います。
おかあたん、頑張るね。。



ブログ更新のしていなかった8ケ月間、ご心配をおかけしておりました。
ゆったりと、とても充実したぴぴたんとの暮らしを送っていました。
いっぱいナデナデして、毎日フワフワに触れていて、一緒にご飯食べて、一緒に眠って。。
夢のような毎日を送っていましたよ(笑)

ブログを読んで下さった皆様に、応援していただいたうさ友様、
これまで可愛がっていただきありがとうございました。
ぴぴたんが亡くなりましたが、ブログはこのままに。
いつでもぴぴたんに逢いに来てくださいね。。

まだまだ、うさぎ物語は続いていきます。
うさばらしに(笑)またぴぴたんの思い出も綴りたいなぁ。。
IMG_7590-5.jpg
(2015年4月30日午前10時50分撮影)

じゃあ、またね!byぴっぴ

読んでくれてありがとね♥
にほんブログ村 うさぎブログ ネザーランドドワーフへa_02.gif人気ブログランキングへ


スポンサーサイト

ぴぴたんの最後の日【3】 - 2015.08.24 Mon

ぴぴたんの最後の日【2】の続きです。

ぴぴたんをキャリーバッグに入れ、道中さすりながら病院に向かいました。
この日は火曜日で、ぴぴたんの主治医のいる病院は休みでした。
そのことは前日から分かっていたので、で、、どこに連れて行けばと、悩んでいたのですが、
他にぴぴたんが通ったことのある病院は無く、同じ系列の病院へ向かいました。
以前「低体温症」の時、入院したことがありましたが、その時、一時的に移動した同じ病院です。

受付で、すぐに「呼吸が苦しそうだ」と伝えると、すぐに「預かります」と、奥へ連れて行かれました。
何らかの応急処置をすぐにしていただけるのだろうと、ぴぴたんを預け、私は待合所で待ちました。
15分ほどすると、「今、酸素吸入をしています」「少し落ち着いてきたようなので順番まで待ってください」と、
言われました。落ち着いた?本当に?私は助かるんだと、少しホッとし、順番をじっと待ちました。

そして、名前を呼ばれ診察室に入ると、ぴぴたんは、飼育入れのようなケースに袋をかぶせ、
口元に酸素を送られていました。「さっきより楽になってませんか?」と聞かれ、どう見たって楽とは思えず、
「そんな風には見えません。」と答えると、すると、そこから問診が始まりました。

昨日から食べず、飲まず、出さずを伝えると、「胃が、、、腸が、、ガスか、、」「歯は?」、、「腎臓は?」
と、何が原因かわからないが、このような症状で考えられる事を言われ、とりあえずレントゲンを撮ることになりました。
この時点で、病院来てから1時間が過ぎています。主治医なら、ぴぴたんがの歯が悪くないことは知っておられます。
腎臓が悪くないことも知っておられます。すぐに何らかな処置がされてるだろうと思い、診察室に入ったのですが、
初めてぴぴたんを診る獣医さんです。こんな感じで診察が始まるのかと少し不安を感じました。
そして、今からレントゲンなのかとさらに不安に感じていました。
そして診察室を出るように言われました。いつもならぴぴたんと一緒で、目の前で処置をしていたんですが、
ここでは、外に出され、次呼ばれたのが、20分後でした。

レントゲンには胃にガスが2か所溜まってると説明を受けました。そしてすぐに処置が始まるかと思えば、
「おしっこが出ないなら、腎臓の数値がどうかと、、」「血液検査をします、でも循環が悪いと血が抜けないかもしれない、、」
私には、訳がわかりません。。昨日から、飲まず出さず、脱水を起さないかと心配しているのに、血を抜くなんて、、
「腎臓は悪くないです。以前血液検査をして、、、」と答えましたが、血液検査をすると言われ、病室を出されました。
そして再び呼ばれたのが、15分後でした。
血が抜けなかった、、、と。。

私の目から自然と涙が溢れていました。「どうなるんですか?ぴぴたんは助からないんですか?」
病院に来てからすでに2時間が過ぎていました。血の抜けない状態とは?どれほど危険な状態なの?
まだ、何の処置、点滴さえしてもらってません。これから、これから、、ぴぴたんはどうなるの?

「点滴と、痛み止めと、、最悪、開腹手術、、」などと、獣医さんが話し始めた時、、、
ぴぴたんの体が下がっていきました。もう立っていられない状態でした。
胸に聴診器が当てあれ、呼吸が弱ってる、、心臓が止まりそう、、
「蘇生、、、蘇生、、、、、、」
酸素マスクが装着され、、心臓マッサージがされ、、
小さな体が大きく揺れていました。
「もう、やめてください。ぴぴたんに痛い事しないでください」
ぴぴたんの息はもう、ありませんでした。

11時45分ぴぴたんが亡くなりました。病院に来て2時間15分何の治療も受けず、蘇生でした。

「~たらば?~れば?」の話は好きではありません。
でも、、、あの日こうしたらば、、火曜日じゃなければ、主治医に診てもらえたら、、
ぴぴたんは助かったかもしれない。。
その時は、そう思わずにはいられませんでした。

朝まで待たず、救急病院に連れて行けばよかった。。。私が一番悪いんだと。。
きっと、うさぎ飼いさんならみんな、弱いとこ見せない、我慢するって知ってるよね。。
もちろん私も知ってる。。大丈夫って思ったのはどうしてなんだろうと、自分を責めるしかありません。
でも、何を思おうが、命は返っては来ません。
ぶつけようのない気持ちと、悔しさでいっぱいでした。

ぴぴたんの死因は、はっきりとはわかりません。
どこかに病気が有ったかもしれません。
呼吸が苦しそうだったから、、肺が悪かったかもしれません。
おしっこが出なかったのは、腎臓が悪くなったかもしれません。。
お腹、痛い痛い病気だったのかな?
急死でした。
獣医さんにも、死因を尋ねませんでした。

でもね、本当に、前日のお昼までは、いつもどうりでした。
いつもの、可愛くって、元気なぴぴたんでした。
大好きなぴぴたんでした。

何より、、、ぴぴたん、
痛くなかった?怖くなかった?辛くなかった?
そうやって、撫でてあげることはもうできないんだね。。
おかあたん、とっても寂しいよ。。。

これが、ぴぴたんの最後の日の事です。
うさぎさんんの治療がとっても難しいことは知っています。
原因不明の突然死が多いのも承知しています。
うさぎさん、死のスイッチは自分で入れる事もあると聞いてます。
ぴぴたん、、自分でスイッチ入れてないよね。。
生きて連れて帰れなかった事、許してほしいよ。おかあたんの事、許してね。


長文、最後まで読んでいただきありがとうございました。
お見苦しいところもあり、申し訳ございません。

時間とともに、心の整理もついてきます。
涙も、我慢できます。
「~たらば?~れば?」もう、考えない様にしています。
家族が私を支えてくれてます。

ぴぴたんとの暮らしに何一つ悔い無し!
枯れるほど、愛しました。
(笑)

読んでくれてありがとね♥
にほんブログ村 うさぎブログ ネザーランドドワーフへa_02.gif人気ブログランキングへ

ぴぴたんの最後の日【2】 - 2015.08.22 Sat

「ぴぴたんの最後の日【1】」の続きです。

午後7時、ぴぴたんの夕飯の時間になり、ペレットを用意し、
「ぴぴた~ん」といくら呼んでもケージに帰ってきません。
ソファーの下から動かず、30分が過ぎ、迎えに行きました。
ソファーの下から一歩も出てきませんでした。
そしてソファーどかし、ぴぴたんを抱きかかえると、、様子が少しおかしい、、
簡単に抱っこができる。いつも抱っこを嫌がるぴぴたんが抵抗しないのです。
お腹の調子が???
以前経験した、「低体温症」?
すぐにお腹を触ると(お腹が触られることに抵抗しない事も異常だったと思います)
固さは感じませんでした。少し食欲が落ちてるのかな?でも、、、
食べない→タイムリミットは?過去の経験や、うさぎさんの豆知識、、
「すぐに食べさせなきゃ!!」強制給仕を準備し、前もって常備してあるお腹の薬(主治医に処方されたもの)
を、用意しました。
強制給仕をすると、ごっくんとする様子もあり、1食分を食べさせることができました。
そしてスポイトでお薬を飲ませ、お水も飲ませました。
体も耳も温かい。。これで少し様子をみよう。。。
うんころ、ちっこ、全くしません。牧草もおやつも口にしません。
しかし、水入れに近づくと、3口ほど水を飲み、かまくらハウスへ。。
IMG_7736-5.jpg
(2015年6月20日午後12時5分撮影)↑当日のものではありません。
この3口の水が、ぴぴたんが最後に口にしたものになりました。

明日の朝一番、病院へ行こう。。

ぴぴたんのケージの前で一晩を過ごし、夜中に何度も体に触わり、冷たくなってないか?
お腹をマッサージし朝まで過ごしました。
じっと動かず、食べず、飲まず、出さず、、じっと、じっとしていました。


8月11日(火)
早朝6時30分、仕事に出掛けるお父たんに、かまくらハウスからすっと顔を出し、
IMG_6813-5.jpg
ぴぴたん、お父たんにかすかに微笑んだように見えました。
一生懸命、お父たんの顔を見ていました。

さぁ、朝になったね、、病院に行こうね。
ぴぴたんを抱きかかえると、何の抵抗もなく、じっとしていました。
後足に触れると、、、何の抵抗もありませんでした。
少しも触らせない後足を。。もうだめかと、、、涙が溢れてきました。
朝ごはんも食べず、飲まず、出さず、、
とにかく、食べさせないとと、強制給仕をしてみると、お口の反応がありませんでした。
拒絶する力すらもうありませんでした。
なので、飲み込む事も難しく、喉を詰まらせたらと、すぐにやめました。
こんなぴぴたんは初めてだ。。

私が身支度をする間、お兄たんが抱っこして、ぴぴたんを支えていました。
ぴぴたんの顔がだんだん下がってきます。鼻を鳴らすように呼吸が苦しそうなのが分かりました。
すぐに、毛布を丸め胸を支えると少し楽になったように見えました。
IMG_8076-5.jpg
こんなぴぴたんの姿、ありえません。。
もう、動けません。。

ぴぴたん病院へ。。

【次回に続きます。】
もうしばし、お付き合いただければ幸いです。

ありがとうございます。

読んでくれてありがとね♥
にほんブログ村 うさぎブログ ネザーランドドワーフへa_02.gif人気ブログランキングへ

ぴぴたんの最後の日【1】 - 2015.08.19 Wed

こんにちわ。
ぴぴたんままです。

ぴぴたんが旅立って、早くも1週間が過ぎました。
長い長い1週間でしたが、少しずつですが平常を取り戻し、
ぴぴたんのいない毎日を家族で歩き始めています。
誰かが泣きだすと、また誰かが泣いて、、、
「もう泣かんとこ、、、」ってみんなで笑って。
少しずつ、涙も我慢できるようになりました。
泣いてばっかじゃ、ぴぴたんが悲しむからね。

ぴぴたんは、亡くなる前日までとても元気に過ごしておりました。
病気をしていたわけでもなく、まだ4歳7ヵ月で高齢というほどではありません。
本当に突然の事でした。
少し当時の事、10日の日から振り返って記事に残せたらと思い、
よければ、お付き合いくださればと思います。
ぴぴたんに何が起こったのか、どうして亡くなることになったのか
正直、今もよくわかりません。
書き留めることで、少しづつ整理できたらと思います。

8月10日(月)
今日も朝からいつもと変わらず元気に「おはよう♪」の挨拶をかわし、
午前7時に5gのペレットを完食、そしていつもの朝バナナを一緒に頂きました。
IMG_7662-5.jpg
↑収めたぴぴたんの写真で、最後のバナナを食べるところになります。(2015年6月15日午前10時9分撮影)

ケージの掃除を済ませ、新しい牧草を入れると、美味しそうに食べ始めました。
「オッケー♪今日も元気、元気」今日もいい一日になる、そんな朝のスタートでした。
正午より用事のため、午前11時45分に私は出掛けました。
水、牧草、戸締り、エアコンの温度、そしてぴぴたんの危険がないかお部屋をチェック、
「行ってきます、ぴぴたん。。」ケージを覗くと牧草をパリパリと食べていました。
何も変わらない、、、いつもの風景です。

IMG_8074-5.jpg
IMG_8075-5.jpg
(2015年8月10日午前10時21分撮影)まさに、私が出かける一時間前のぴぴたんです。
↑この2枚が、元気なぴぴたんの姿を収めた最後の写真になりました。
この後、何かが起こるなんて想像すらできませんでした。

午後4時頃帰宅すると、放し飼いのぴぴたんはいつもの場所にいました。
PC横、別荘(うさぎちぐら)がある場所です。コロンと横になっていました。
unnamed.jpg
(2015年5月24日撮影)↑この写真は当日のものではありません。
この日は「ただいま!」っと声を掛けるとすぐには私のほうには来なかったんです。
いつもはお帰りのチューと、おやつ。すぐにじゃなくても15分後とか、そんな日もあるので、
よっぽど眠いのかな?と、思っていました。
すぐに家事をはじめ、バタバタとしてる私を、じっと遠くから見つめていました。

「ぴぴたん」と声を掛け、近づくと、ご機嫌が悪いのか、ぴゅーっと、
IMG_7577-5.jpg
ソファーの下へ、移動しました。(↑こちらも当日のものではありません)

そっか、、いやいやだね、今は。。。
と、そっとしておきました。
夕ご飯まで、少し、また、後にしようね。。。

長くなりますので、、、
【続く】

読んでくれてありがとね♥
にほんブログ村 うさぎブログ ネザーランドドワーフへa_02.gif人気ブログランキングへ



ぴぴたん、お月様へ旅立ち - 2015.08.12 Wed

長い間、ご無沙汰しておりました。
ぴぴたんままです。

最後の更新が今年1月1日のお正月でしたね。。


昨日、8月11日、ぴぴたんが亡くなりました。
4歳7か月と17日を一生とし、お月様へと旅立ちました。

愛しい愛しいぴぴたん。
感謝の気持ちで今日、家族でお見送りしてきました。

ありがとう、ぴぴたん。
大好き、ぴぴたん。


久しぶりの更新が、こんなお話で申し訳ありません。
何かのご縁で、今までご訪問くださった方々に一言、お礼が申し上げたくて。。

ありがとうございました。
ぴぴたんを可愛がって下さり、本当にありがとうございました。

今は、涙を止める方法を探しています。。
ありがとうを何回言えばいいのかな。。
ごめんなさいを何回言えばいいのかな。。


ぴぴたんままでいさせてくれたこと、私、、世界一の幸せ者です。

ぴぴたん、また会おうね。

読んでくれてありがとね♥
にほんブログ村 うさぎブログ ネザーランドドワーフへa_02.gif人気ブログランキングへ


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ぴぴたんまま

Author:ぴぴたんまま


初代うさぎ
名前:ぴっぴ       
(通称:ぴぴたん)
性別:女の子
年齢:4歳7ヶ月でお月様に移住しました。
誕生日:2010年12月25日
>>クリスマス生まれです!
お迎え:2011年2月1日
お月様へ:2015年8月11日
>>おとうたんの一目惚れで家族になりました。


二代目うさぎ
名前:りき       
(通称:りきちゃん)
性別:男の子
年齢:現在1歳11カ月
誕生日:2015年3月4日

管理人:おかあたん(ぴぴたんまま)
同居人:おとうたん 
    おにいたん(25歳) 
    おねえたん(22歳)

カテゴリ

未分類 (4)
うさぎ (554)
うさぎ&UVERworld (9)
うさぎ&管理人 (67)
避妊手術 (6)

最新記事

バックナンバー

お気に入りリンク

このブログをリンクに追加する

ご訪問ありがとうございます

うさぎ日替わりカレンダー

カレンダー

07 | 2015/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。